風も無く、水面は鏡のように静かで、浅場は夜なのに底が見える程透明、しかしいつものナブラがほとんど立っていないのがいつもと違う点でした。
実釣:18時-21時(満潮19時半頃)
仕掛は前回と全く同じ
石畳に立つと既に結構潮が高く、日没から1時間程経ってるので真っ暗なので、一投目からアタリが出そうな気配! ・ ・・ ・・・ ん? 30分経っても何も起こらない・・・思い切り浅場も、最近アタリが出るようになった深場も、竿いっぱいの遠くも、5.4m竿が長過ぎると感じる近場も???
困った末に夏場立ち込んでデキハゼを釣る超浅場へ行くと、やっと16cmくらいの小型が一匹、でもその一回のアタリのみでアタリが続きません。 1時間半以上経って満潮から下げに入り出してこれだったので、今日は雨が裏目に出たかと思いかけていました。
どうせ終わるんなら、最近ヒット率の高いピンポイントでと、元に戻って横向きにサビき始めるとすぐに、良い感じで竿に伝わるアタリで上がったのが、まあまあサイズのこの子
不思議な事に、潮が目で見てもかなり下がったと判るこの頃からアタリが良く出るようになりました。 ここぞと集中を高めてケイちゃんと約束してきた時間目一杯やって終了しました。
釣果:16-18cm(残念ながら、結局3連戦は全てこの範囲内のサイズに滞まりました)
この日の長寸はせいぜいこの程度
元気過ぎ! (汗) |
こんなに潮が下がってから釣れたのは初めてだったので驚きました。 特に潮の動きに変化があったようには思いませんし、ナブラがほとんどないままだったのも不思議でした。
何でこんなに釣れたかようわからへんし~ ♪チャンチャン♪
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