淡路島のグルメ情報
最近は、ケイちゃんの仕事が忙しいし、ケイちゃんのママのお守りもあるし、孫孫の面倒も見ないとアカンからしばらく行ってません。 アー行きたいなー!
僕のお気に入りグルメ3か所
☆ 南海荘:祖先は漁師さんで、遊漁船の船宿になり、今は民宿に・・・しかし、今の主人に代替わりしてから、修行でイタリアンを習われた結果、イタリアンのコースが堪能できるお洒落な民宿(僕はまさにオーベルジュやと思う)をされています。 味は本格派で、とても優しいご主人で、民宿並みの価格帯! 人気は凄くて予約はかなり前からでないと取れないかも・・・ イタリアンを食べられる日が月によって替わるので、確認が必要です。
☆ カーサベッキア:古民家を改装したお洒落で温かみのあるお店で、野菜・ハーブはオーナーシェフご自身で作っておられ、確かデザートは奥様の担当やったと思います。 ランチは手頃な価格でゆったり楽しめますが、ここも予約は必須です。
☆ 回る寿司『きんたろう』:三原川の左岸にあるスーパー・シーパの中にあるお店で、ちょっと見ただの回転寿司屋かと思いますが、ネタの多くが地元産のトレトレ格安! 普通の回転寿司屋と違って、サヨリ、太刀魚、ガシラ、メバル等々その時にたまたま上がった魚が気軽に食べられるのが気に入っています。
2019/10/06
ハゼ No. 14、10月5日 大津川導流堤
ここは丁度一か月ぶりの釣行になります。 今回は、この釣り場を紹介して下さったブログ仲間の ”南の太陽さん”とのコラボとなり気持ちがウキウキ ♬ 季節も秋らしくなり爽やかで、そろそろ石畳に良型が入り出したかな?・・・と意気込んでいましたが?
僕はこの写真左手の足元に続く石畳の隙間を、そして向こうの方に見える南の太陽さんはテトラ帯を攻める事になりました。
実釣:10時頃-15時頃
仕掛:自作竹竿、いつもの仕掛(詳しくはラストに)、青イソメ500円
探り始めてすぐに一匹目・・・15cmは超えていて、前回より確実に育ってるみたいで、ニヤリ!
(ポイントは背後に写り込んでいる護岸壁のすぐ横の石畳の小さい隙間:以降同じ)
その後も、10分に一匹くらいの感じて確実に上がり、中にはかなりな良型も混じりました。
お昼になり集合してランチタイムで、互いの釣果報告・・・同じような感じです。 その後また分かれてスタート・・・しますが、潮位がかなり上がり、穴も見えにくくなったせいか、全くアタリが出ない!
1時間くらいノーアタだったので、思い切ってスタートした元の場所に戻って再スタートすると・・・いきなり良型が!
こんな子も飛び出てきます(笑)
この後は、ダラダラ釣れるのではなく、多くの穴を探って、当たる穴が見つかると数匹一気に釣れて、また次の良い穴が見つかるまで我慢して探りまくる、って言う感じの釣りになりました。 この後半の釣りの方が相対に良型が多かったです。
本日の良型君(一番下はウロちゃん)
15cm以上17cm以下(24匹)
まとめ:
いよいよ良型に育ったハゼちゃんが穴に入り出した模様です。 前回は型も数もイマイチだったのでこの釣り場の良さが発揮されなかったんですが、今回は一気にここの特徴である型の良さが実感できて、これからの2-3か月に大いに期待が持てる結果になりました。
それと、どこの釣り場でも言われていますが、やはりハゼはあまり水位が上がると芳しくなくなるみたいですね。
また今回の石畳のヒットエリアは3か所ある曲がりの内先端の曲がり前後で、付け根に戻り過ぎても、先端に近過ぎてもアタリがほとんど無くなりました。(ただ、これがここのポイントの傾向なのか、たまたま今回だけだったのかは疑問です。)
ここを紹介下さったご本人と、まさにその場でコラボできて最高の一日になりました。 本当に有難うございました!!!
仕掛詳細:
竿:穴釣用は全て自作の竹竿で、7本持っています。 またこれらは全て手バネ付です。 今回はその中で、比較的長い110cmの硬調子のを使いました。 大型を小さな穴から潜られる事なく一気に引っこ抜くのは、やはりかなり硬目の竿が良いみたいです。 ガイドは、ステンレス軟質線0.8㎜を使って自作。
オモリ付ハリス止:丸中通オモリ(0.5号、0.8号を使い分け)とステンレス硬質線0.6㎜で自作
できるだけシンプルな仕掛けで、針の交換を素早くしたいのでハリスの結び目で止まる方式にしています。 ピンクのチューブをかぶせているのは、少しでもハリスがからまないようにし、かつハリスがすっぽ抜けしない為ですが、これは無くても特に支障はありません。
ハリス:Facebookで知り合った方が使っておられた『吸込み糸』(細目タイプ)を使い出して2年目になりますが、ハゼ釣りに最適で全く伸びが無く居食いしてもアタリ(と言うか微妙な震動波)が伝わってきます。 また根掛かりした時には比較的簡単に切れてくれるので、今ではこの糸以外には考えられないくらい使い易いです!
僕はこの写真左手の足元に続く石畳の隙間を、そして向こうの方に見える南の太陽さんはテトラ帯を攻める事になりました。
実釣:10時頃-15時頃
仕掛:自作竹竿、いつもの仕掛(詳しくはラストに)、青イソメ500円
探り始めてすぐに一匹目・・・15cmは超えていて、前回より確実に育ってるみたいで、ニヤリ!
(ポイントは背後に写り込んでいる護岸壁のすぐ横の石畳の小さい隙間:以降同じ)
その後も、10分に一匹くらいの感じて確実に上がり、中にはかなりな良型も混じりました。
お昼になり集合してランチタイムで、互いの釣果報告・・・同じような感じです。 その後また分かれてスタート・・・しますが、潮位がかなり上がり、穴も見えにくくなったせいか、全くアタリが出ない!
1時間くらいノーアタだったので、思い切ってスタートした元の場所に戻って再スタートすると・・・いきなり良型が!
こんな子も飛び出てきます(笑)
この後は、ダラダラ釣れるのではなく、多くの穴を探って、当たる穴が見つかると数匹一気に釣れて、また次の良い穴が見つかるまで我慢して探りまくる、って言う感じの釣りになりました。 この後半の釣りの方が相対に良型が多かったです。
本日の良型君(一番下はウロちゃん)
15cm以上17cm以下(24匹)
まとめ:
いよいよ良型に育ったハゼちゃんが穴に入り出した模様です。 前回は型も数もイマイチだったのでこの釣り場の良さが発揮されなかったんですが、今回は一気にここの特徴である型の良さが実感できて、これからの2-3か月に大いに期待が持てる結果になりました。
それと、どこの釣り場でも言われていますが、やはりハゼはあまり水位が上がると芳しくなくなるみたいですね。
また今回の石畳のヒットエリアは3か所ある曲がりの内先端の曲がり前後で、付け根に戻り過ぎても、先端に近過ぎてもアタリがほとんど無くなりました。(ただ、これがここのポイントの傾向なのか、たまたま今回だけだったのかは疑問です。)
ここを紹介下さったご本人と、まさにその場でコラボできて最高の一日になりました。 本当に有難うございました!!!
仕掛詳細:
竿:穴釣用は全て自作の竹竿で、7本持っています。 またこれらは全て手バネ付です。 今回はその中で、比較的長い110cmの硬調子のを使いました。 大型を小さな穴から潜られる事なく一気に引っこ抜くのは、やはりかなり硬目の竿が良いみたいです。 ガイドは、ステンレス軟質線0.8㎜を使って自作。
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| グリップは葦の根っこの乾燥したもの とにかく軽い! |
オモリ付ハリス止:丸中通オモリ(0.5号、0.8号を使い分け)とステンレス硬質線0.6㎜で自作
できるだけシンプルな仕掛けで、針の交換を素早くしたいのでハリスの結び目で止まる方式にしています。 ピンクのチューブをかぶせているのは、少しでもハリスがからまないようにし、かつハリスがすっぽ抜けしない為ですが、これは無くても特に支障はありません。
ハリス:Facebookで知り合った方が使っておられた『吸込み糸』(細目タイプ)を使い出して2年目になりますが、ハゼ釣りに最適で全く伸びが無く居食いしてもアタリ(と言うか微妙な震動波)が伝わってきます。 また根掛かりした時には比較的簡単に切れてくれるので、今ではこの糸以外には考えられないくらい使い易いです!
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| とにかく・・・ 安い!(爆) |
2019/10/01
ハゼ No. 13、10月1日 淀川右岸、2号線下
先日のホーム穴釣りでの坊主のショックから立ち直れず、しかもその時の300円で買ったエサがどっちゃり余ったまま。 今週末の土曜日には大津川遠征予定やのに、我慢できずにちょっこしいってきました。
前回は伝法でフラれたので、迷ったあげく右岸2号線の下の上流側はまだ竿を出した事がなかったのでここに決定。
でも、行ってみると既に4人くらいが狭い範囲で穴釣りをされており、しかも見ている限りでは誰もヒットしてる様子がありませんでした。 そこで、以前に2回ほどやった事がある下流側を覗くと誰もおられなかったので、結局そっちで竿を出しました。
実釣:12時-14時半(14時半頃干潮)
仕掛:手製竹竿80cm、他はいつも通り、針一刀アマゴ王6号
灼熱の中を穴を探り出すと、12cm前後のチビッ子がポツリポツリと食う程度。 引き潮が強く、潮が荒いですが、我慢してやっていると一応キープサイズがやっと・・・ホッ!
(本日の足切は15cm:ちょっときつかった)
潮が少し引いてからアタリが増えて、本日最長寸も出てくれました。
15cmギリギリのキープがほとんどで、リリースはキープの倍程度でした。 アタリは派手気味でしたが、すぐエサを放してしまうケースが多かったです。 『狭くて暗い岸寄りの穴』と言うキーワード通りのところでのヒットがほとんどでした。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
姫島駅を降りて釣り場に向かう前に、調べておいた蕎麦屋『神十蕎麦』に
こんなところに、こんな蕎麦屋が!と言う程、徹底的に蕎麦を追求した十割蕎麦のもりそばしか作らないお店(もりそば以外にあるのは酒類のみ)
久しぶりに、味わい深い蕎麦そのものを楽しめる蕎麦でした。
・・・が! 店が狭いは、もり一杯1400円するし、店の中は味気ない内装やし、板前=店長=経営者はようしゃべるし(嫌味はないけどね)
そんでも食べる価値のある蕎麦やった! 癖になったらどないしょー!? 小遣いもたへんし、釣り場が姫島しか行けなくなるし(笑)
前回は伝法でフラれたので、迷ったあげく右岸2号線の下の上流側はまだ竿を出した事がなかったのでここに決定。
でも、行ってみると既に4人くらいが狭い範囲で穴釣りをされており、しかも見ている限りでは誰もヒットしてる様子がありませんでした。 そこで、以前に2回ほどやった事がある下流側を覗くと誰もおられなかったので、結局そっちで竿を出しました。
実釣:12時-14時半(14時半頃干潮)
仕掛:手製竹竿80cm、他はいつも通り、針一刀アマゴ王6号
灼熱の中を穴を探り出すと、12cm前後のチビッ子がポツリポツリと食う程度。 引き潮が強く、潮が荒いですが、我慢してやっていると一応キープサイズがやっと・・・ホッ!
(本日の足切は15cm:ちょっときつかった)
潮が少し引いてからアタリが増えて、本日最長寸も出てくれました。
15cmギリギリのキープがほとんどで、リリースはキープの倍程度でした。 アタリは派手気味でしたが、すぐエサを放してしまうケースが多かったです。 『狭くて暗い岸寄りの穴』と言うキーワード通りのところでのヒットがほとんどでした。
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| ギリギリツ抜け! |
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
姫島駅を降りて釣り場に向かう前に、調べておいた蕎麦屋『神十蕎麦』に
こんなところに、こんな蕎麦屋が!と言う程、徹底的に蕎麦を追求した十割蕎麦のもりそばしか作らないお店(もりそば以外にあるのは酒類のみ)
久しぶりに、味わい深い蕎麦そのものを楽しめる蕎麦でした。
| 挽きぐるみの超粗挽き |
・・・が! 店が狭いは、もり一杯1400円するし、店の中は味気ない内装やし、板前=店長=経営者はようしゃべるし(嫌味はないけどね)
そんでも食べる価値のある蕎麦やった! 癖になったらどないしょー!? 小遣いもたへんし、釣り場が姫島しか行けなくなるし(笑)
2019/09/28
ハゼ No. 12、9月28日 ホーム、芦屋川河口
秋を感じる気候になり大潮回り・・・過去の記録を見ると、ホームではこの時期に穴釣りで結構良い釣果が出ています。 って事で、大潮の4連戦爆釣のイメージでまだ日が昇る前の薄暗さが残る中を出発。 海はないでおり潮はあくまで澄み切って、意気揚々と穴を探っていきますが・・・
実釣:5時45分~7時半(満潮7時頃)
釣果:お見事! 完全ボウズやったー・・・グヤジィ~
ほんまはこんなの書きたくないし、釣行回数にカウントもしたくないんですけど、記録に残しておかないとすぐに結果を忘れちゃうんで・・・記録しとかんと、しゃあないわー(涙・涙・涙)
実釣:5時45分~7時半(満潮7時頃)
釣果:お見事! 完全ボウズやったー・・・グヤジィ~
ほんまはこんなの書きたくないし、釣行回数にカウントもしたくないんですけど、記録に残しておかないとすぐに結果を忘れちゃうんで・・・記録しとかんと、しゃあないわー(涙・涙・涙)
2019/09/20
ハゼ No. 11、9月20日 加古川左岸南テトラ
予定通り『彼岸ハゼ』に行ってきました。 一番電車に乗っても、現地に着いた頃には陽がかなり昇り始めています。 家を出た時は長袖シャツでも少し寒いくらいでしたが、テトラに乗って竿を出す頃には丁度良い気温で過ごし易かったです。
実釣:7時半(干潮の底)~12時半(上げ8割くらい)
仕掛:90cm手製竹竿手バネ付、オモリ0.5号付ハリス止、
針一刀アマゴ王7号、エサ青イソメ(太サイズ)500円
以前にも一度同じ失敗をしたのですが、干潮の底だとほとんどのテトラは完全に干上がっていて狙える穴がほとんどありません。 スタートして30分くらいは、水に浸かった穴を探すのにウロウロするばかりで、たまに仕掛けを入れてもミニウロハゼがたまに掛かる程度。 少し場所を移動したら、テトラの底が水深10cm~20cmくらいあるエリアがあったので、ここで再スタート。 すぐにミニマハゼの10-12cmくらいが掛かり始めて、日陰になっている浅い穴を探ると仕掛けが穴に引きずり込まれて、やっとこ良型が上がりました。 想像以上の大きさでビックリ嬉しかったです♬
時期的にせいぜい最長で17cmくらいかと思っていたんですが、意外にも18-19cmクラスがそこそこ上がってくれました。
その後も、上流に向かって同じような穴を探り始めると、徐々に水位が上がり始めたのもあってか、かなり高い活性でヒットが始まりました。 今日全体としては、13-15cmくらいのウロハゼが非常に多く、チチブは珍しくたった1匹釣れたのみ。 今日は15cm足切にしていましたが、マハゼはリリース:キープ = 3:1くらいでした。
ただウロハゼの活性が高いせいでエサの消費がかなり早くて、思っていたより1時間くらい早く納竿になってしまいました。 でも活性が高かったせいで、久しぶりに20cmオーバーのウロハゼにも出会え、あの強烈な引きを楽しむ事もできました。
計画では、満潮付近で一番岸寄りのテトラの穴から良型を引っこ抜くつもりだったんですが、残念ながらエサ切れでそれは叶いませんでした。
全マハゼ釣果:16cm以上19cmまで、計25匹
17cm以上の皆さん
16-17cm以下:8匹(不思議に15cmギリギリクリアーのは居ませんでした)
デカウロ3兄弟
って事で一応目標達成し、いかにも彼岸ハゼって感じの釣行になりました。 これでやっとこ9敗2勝・・・先は遠いな~(大汗)
オ・マ・ケ
早目の帰りになったので、明石で途中下車して『卵焼き』を食べてきました。 老舗『松竹』のダブル蛸、ここはタコ焼きそのものの味も良いし、出汁に好きなだけ三つ葉が入れられるのが特徴です。
実釣:7時半(干潮の底)~12時半(上げ8割くらい)
仕掛:90cm手製竹竿手バネ付、オモリ0.5号付ハリス止、
針一刀アマゴ王7号、エサ青イソメ(太サイズ)500円
以前にも一度同じ失敗をしたのですが、干潮の底だとほとんどのテトラは完全に干上がっていて狙える穴がほとんどありません。 スタートして30分くらいは、水に浸かった穴を探すのにウロウロするばかりで、たまに仕掛けを入れてもミニウロハゼがたまに掛かる程度。 少し場所を移動したら、テトラの底が水深10cm~20cmくらいあるエリアがあったので、ここで再スタート。 すぐにミニマハゼの10-12cmくらいが掛かり始めて、日陰になっている浅い穴を探ると仕掛けが穴に引きずり込まれて、やっとこ良型が上がりました。 想像以上の大きさでビックリ嬉しかったです♬
時期的にせいぜい最長で17cmくらいかと思っていたんですが、意外にも18-19cmクラスがそこそこ上がってくれました。
その後も、上流に向かって同じような穴を探り始めると、徐々に水位が上がり始めたのもあってか、かなり高い活性でヒットが始まりました。 今日全体としては、13-15cmくらいのウロハゼが非常に多く、チチブは珍しくたった1匹釣れたのみ。 今日は15cm足切にしていましたが、マハゼはリリース:キープ = 3:1くらいでした。
ただウロハゼの活性が高いせいでエサの消費がかなり早くて、思っていたより1時間くらい早く納竿になってしまいました。 でも活性が高かったせいで、久しぶりに20cmオーバーのウロハゼにも出会え、あの強烈な引きを楽しむ事もできました。
計画では、満潮付近で一番岸寄りのテトラの穴から良型を引っこ抜くつもりだったんですが、残念ながらエサ切れでそれは叶いませんでした。
全マハゼ釣果:16cm以上19cmまで、計25匹
17cm以上の皆さん
16-17cm以下:8匹(不思議に15cmギリギリクリアーのは居ませんでした)
デカウロ3兄弟
って事で一応目標達成し、いかにも彼岸ハゼって感じの釣行になりました。 これでやっとこ9敗2勝・・・先は遠いな~(大汗)
オ・マ・ケ
早目の帰りになったので、明石で途中下車して『卵焼き』を食べてきました。 老舗『松竹』のダブル蛸、ここはタコ焼きそのものの味も良いし、出汁に好きなだけ三つ葉が入れられるのが特徴です。
2019/09/18
ハゼ No. 10、9月18日 淀川左岸、伝法南側
今期のハゼちゃん、1回だけ勝ちがありましたが他8回は全てハゼちゃんの圧勝で、ストレス溜まりまくりです。 淀川もイマイチ良い情報が無い状況のようで、本当は阪神本線となんば線に挟まれたエリアがこの時期は良いんじゃないかと思うのに、例の架橋工事で右岸左岸ともに竿が出せない! と言う事で、次期尚早とは思いながらもここに行ってみました。
実釣:9時半~13時半(9時過ぎが満潮)
最初、写真のこの凹みの内側をやってみましたが、ウントモスントモ反応なし。 満潮でテトラはほぼ水没しており、3.6m延竿で外のテトラの付近を探って行きましたが、チチブの猛攻とチビウロばかりで、たまにウロハゼのまあまあのが出る程度。
一旦南端の水門辺りまでこの竿で探って行って、かなり水位が下がったので、今度は70cmくらいの竹竿で穴釣りでもう一度上流に向かいました。
スロープ下を越えた辺りで、岸のゴロタ石に接しているテトラの横~裏の隙間でやっとヒットしましたが、今の時期にしてはそこそこの型が出ました。
その後も、色んな穴を探ってみましたが、アタリは全て同じパターンのピンポイントのみ。
潮位が下がって流れが速くなったので、元の延竿で沖側のテトラの穴やその向こうを流してみましたが、結局出たのはウロハゼのみ。
もう一度、穴釣りに戻ってズッコケ疲れたので終了・・・ト・ホ・ホ・ホ
釣果
実釣:9時半~13時半(9時過ぎが満潮)
最初、写真のこの凹みの内側をやってみましたが、ウントモスントモ反応なし。 満潮でテトラはほぼ水没しており、3.6m延竿で外のテトラの付近を探って行きましたが、チチブの猛攻とチビウロばかりで、たまにウロハゼのまあまあのが出る程度。
一旦南端の水門辺りまでこの竿で探って行って、かなり水位が下がったので、今度は70cmくらいの竹竿で穴釣りでもう一度上流に向かいました。
スロープ下を越えた辺りで、岸のゴロタ石に接しているテトラの横~裏の隙間でやっとヒットしましたが、今の時期にしてはそこそこの型が出ました。
その後も、色んな穴を探ってみましたが、アタリは全て同じパターンのピンポイントのみ。
潮位が下がって流れが速くなったので、元の延竿で沖側のテトラの穴やその向こうを流してみましたが、結局出たのはウロハゼのみ。
もう一度、穴釣りに戻ってズッコケ疲れたので終了・・・ト・ホ・ホ・ホ
釣果
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