2020/06/30

また・・・焼きました~ ♫

ハゼの群れ

実は、こんな用途

デフォルメし過ぎた?



2020/06/26

なんちゃら ブーム

どうも僕は凝り出すと止まらなくなるらしい

ここ3年ほど風呂上がりに欠かさず飲むようになったのが、
ベルモットの炭酸割り
ベルモットと言っても伊・仏・独等々生産地も、ドライ・スイートや色んな種類があります。 僕が好きなのはイタリアンの甘口で、思い切り苦くて、思い切り癖がある香りの強~~~い奴!

ずっと気に入ってたのはこれ
"Punt e Mes"

今回気になって買ってみたのがこれ
”Dogliotti/Rosso”

でも大失敗! デザインは良いけど・・・この顔に騙されたらあきません

まるで癖が無くて、苦くもないし、香りも弱い! 
このオッチャンみたく癖があったら良かったのになー

次回からはまた前の”全甘&半苦”に戻ろ~っと


2020/06/22

ハゼ No.2、6月22日 ホームの朝メシ前

 ホーム芦屋川河口での今年のマハゼスタートです。 どうせ小さいし数も出ないだろうと期待はしていませんでしたが・・・

釣行:6時~9時(大潮満潮7時頃)
仕掛:3.6m軟調延竿、オモリ0.3号、針テナガ用の2号、エサ石ゴカイ

 いつもの場所に立ち込んで竿を振り始めますがウンともスンともで、周りを見渡してもそれらしき魚影は皆無。 30分ほどして潮が満潮近くなってきたところでヤットコアタリが出ますがどうやっても合わせられず苦戦が続き、今年初のデキハゼに会えたのは1時間弱ほど経ってからでした。

 その後も色々投げる場所や、道糸の張り具合、合わせのタイミング等々工夫はしてみたもののほとんど効果はありませんでした。 一つ判ったのは、エサが小さいとアタリが無いのに、大き目にするとアタリは出るが全然針に乗らないと言う点・・・どないせいっちゅうねん!? ⇒ 下手でんな~(爆笑&冷汗)

 ずっと似たような感じで、潮が引いて水深10cmくらいになってきたので終了しました。
釣果:6~9cm、9匹のみ!!! 小さい上に数が出ませんでした・・・

最長寸でもこのサイズ


2020/06/10

散々な釣行・・・カワアナゴを狙って

 10日昼頃、淀川左岸のいつものところへ
 到着すると、河川敷に上がる為の陸橋の入り口が封鎖されていて、工事中立入禁止の立札があって、地図の表示では阪急千里線~大阪メトロ御堂筋線の架橋あたりまでとかなり広範囲でした。(帰ってから情報を検索したのですが見つからず。記憶では今月末=6月末まで、となっていたと思います。)
 わざわざここまで来て帰るのも嫌なので、更にその上流の淀川大堰直下のテトラまでテクテク・・・

 あ~しんどと思いながら、竿を出すとテナガエビ(それも大型がびっしり!)のアタリが頻発! たーーーんまに来る魚のアタリはチチブのみ・・・
 エサがそろそろ底をついてきた頃にやっとまともなアタリがあり、良い引きで上がったのは、唯一の持ち帰りとなったこのウロちゃん。


 カワアナゴも3匹くらい釣れましたが、赤ちゃんのみ

 帰ろうと思ってかたずけをして歩き出した途端! ジャージャー!!! 集中豪雨のまっだだ中を駅まで歩く羽目に・・・
 こんなに疲れる釣行も珍しい、ってか今年のハゼ釣りの行方を暗示するものなのか!?
 

2020/06/07

一泊小旅行:淡路島、津名

 コロナも落ち着いてきたので、恒例のママ旅行。 ママ=家内の母親(94歳)に少しでも良い刺激を与えてあげたいと言う気持ちからです。 身体がほとんど自由が効かないので、バリアフリーを謳った部屋があり、淡路名物で今が旬の鱧料理プランが手頃な価格であったので出かけました。

 途中、”マリーアントワネットのバラ庭園”って言うところに寄り道。

 宿も料理も特筆すべきところは無し。 徒歩10分で海だったので、夜明けから朝食時間まで2時間程度竿を出しましたが・・・ 狙いのギンポは全くで、ガシラのチビッ子がたまに掛かる程度で、持ち帰りは結局この一匹のみ・・・ガックシ↴

 行く直前に淡路で知っている方々のブログをなんとなく覗いていたら、かなり特別なお酒がある事が判り、帰りに買って帰りました。
 それは、米作りに気持ちを込めたグループが収穫したものを酒蔵に持ち込んで醸してもらった特別なお酒で、その酒蔵のHPを見ても商品として掲載はされていません。 しかし、淡路島のただ一軒の酒屋さんでのみ販売されている事が判りました。
 帰宅後、たった一匹のガシラの刺身をあてに早速飲んでみました。 インパクトのある旨い酒で、特徴としては透明感のある酸味と表現したら良いのかな!? ♬